悠仁さま、卓球部で“常勝不敗”も「不戦勝ばかり」の不安 紀子さま「これぞ帝王学」と絶賛も


文/佐藤公子

悠仁さま卓球部に

9月11日の紀子さま55歳の誕生日に発表された文章は、眞子さまの結婚問題について「長女の気持ちをできる限り尊重したい」と語った最後の部分だけがクローズアップされてしまっている。だが悠仁さまのご成長を慶ぶ一文が実は一番長かったりと、家庭内での家族関係が如実に表れる内容になっている。

「悠仁さまが通われるお茶の水付属中学は2学期は通常授業を続けており、悠仁さまも楽しそうに通学されています。夏休みの課題の中でも、ペストやスペイン風邪などの感染史をまとめたレポートも『中学生の宿題とはとても信じらない!』と先生から絶賛されたそうです。

また悠仁さまは、成長期で身長も大きく伸び、いよいよ“大人”への階段を順調に歩まれているご様子です。今回の紀子さまの文書においても『(学校に)元気に通っています』と歓びを滲ませています」(皇室ジャーナリスト)

だが紀子さま文書には、宮内庁との協議を通じ、何か所か削除された箇所があったという。

「聞くところによれば、紀子さまは文書において、当初は眞子さまの結婚について『宮様(秋篠宮殿下)とも話し合い、親としてまだ“立皇嗣の礼”を執り行う状況には至っていないと認識しております』といった旨の発言が含まれていたようです。ですが、眞子さまのお気持ちを先に発表させるべきとの判断から削られました。

また、悠仁さまが中学校で大活躍される下りが400字ほどあったのですが、加地隆治皇嗣職大夫が『いくら悠仁親王殿下がご優秀とはいえ、親の口から言うのはどうかと…』と述べられ、今回は見送られました。紀子さまとしては、愛子さま待望論に釘を打つ意味でも、悠仁さまがいかに優秀なのかをアピールしたかったのかもしれませんね」(宮内庁関係者)

悠仁さま部活で大活躍

紀子さまが自慢したかった「悠仁さまのご優秀ぶり」とは何だったのか? なんとそれは部活動での「常勝不敗」伝説であるという。

「悠仁さまの芸術的センスは宮内庁を通じ発表される工作物で、そして急上昇中の成績は週刊誌などを通じて報道されています。ですが悠仁さまの運動神経の素晴らしさについては、誤った認識が国民の中にあると紀子さまは判断されているようです。

実際には悠仁さまの運動神経は素晴らしく、所属される卓球部では常勝不敗を誇っているとか。紀子さまとしては『これぞ帝王学の結果』であるとして、悠仁さまの運動神経の素晴らしさを国民に知って欲しかったのだと思います(秋篠宮家付き職員)

悠仁さまの運動センスといえば、一昨年、お茶の水付属中学校での運動会の映像が話題になったことが記憶に新しい。凛々しくも儚げな悠仁さまのお姿に、多くの国民のなかに「日本は平和だ」と感動の渦を巻き起こした。

 

悠仁さまにとって小学校最後の運動会(2018年5月19日)

宮内庁職員「不戦勝ばかりなので…」

悠仁さまといえば、かつて『週刊新潮』2019年1月3・10日号において「ご学友の代わりに職員が遊び相手」「トランプなどカードゲームのお相手を務めるのですが、悠仁さまは負けると途端にご機嫌を損ねられ、感情を露わになさいます。そのため職員は、わざと負けて差し上げることもあると書かれていたが、卓球部の活動を通して同級生と素晴らしい友情をはぐくまれ、快活にスポーツを楽しまれているようだ。

職員と共に製作された工作物は堂々と「悠仁さま謹製」として宮内庁から発表されているが、どうして今回の「卓球部で常勝不敗」は報じらないのか? さる事情通は冷や汗を流しながら次のように語る。

悠仁さまの常勝不敗は事実らしいのですが、話を聞く限り『不戦勝』が大半のようで…。加地隆治皇嗣職大夫はそのことを悠仁さま付のセキュリティから話を聞いて、大変驚いておられました。紀子さまはおそらくそのことをご存じなかったのでしょう」(秋篠宮家付き職員)

さすが悠仁さま。「将来の天皇」という覇王の風格で、他を圧倒しているようだ。そんな悠仁さまの今後について、元宮内庁職員の小内誠一さんに話を伺った。

「悠仁さまは皇位継承権2位ということで、大手メディアとは報道協定が結ばれ、なかなかその素顔が伝えられません。国民は悠仁さまの成長を楽しみにしています。高校生になられた暁には、もう少し報道が増えるとよいですね」(小内誠一さん)

悠仁さまは現在中学3年生だ。お茶の水付属中学に高等部はないため、来年には受験を控えている。学業優秀な悠仁さまのことだ、開成高等学校や筑波大学附属高等学校など東大進学率の高い高校に進学されることだろう。

26件のコメント

ズルヒトの運動能力 ( 最低王学)
①「大玉運び」を皆の後ろにくっ付いて動いているだけ。
②ダントツに遅い徒競走!

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大玉に触ってもいない(笑)。完全に弾かれてる。
能力の差というよりは、仲間として存在していない感じで、さすがに可哀想にすら思ったわ。
敬宮様は足も速く、膝小僧に絆創膏を何枚も貼りながら、組み体操では上ではなく、下で仲間を支えていた。

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悠仁も 愛子様のように 組体操で 一番下になって 上の人を支えてみれば良い!
( 出来る筈は無いと誰にも解っているが)

学習院なら、大玉送りという訳には行かない事だけは確かだろう!

親子して「筑波大附属高校」などと 身の程知らず寝言など言っていないで
「身の丈に合った」高校へ行く事だね!

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何より鬼コがまた騒ぐ。
子を鍛えるとか、全く頭にないようですね。
不戦勝に喜ぶなんて、本当に惨めですよ。

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「身の丈に合った」高校など、どこにもないでしょう?
あるとしたら、特別支援学級の高等部くらいでは?

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某国営放送の通信制「N◯K学園」が身の丈に合ってますよ。あの放送局とは何かと縁がありそうですからね。

身の程知らずキコは坊ちゃんを開成への進学も考えていた事があり、早速開成へ問い合わせをしたそうですよ。
開成側は『他の受験生と同じく受験してください。合格すれば受け入れますよ』と当たり前の事を言われ、開成を諦めるしかなかったらしいです。
カコも母似の身の程知らず。早稲田と上智をAO受験するも、皇族の威光は及ばず余裕の不合格。
謎のAO入試でやっと拾って貰ったICUも編入ではなく1年からのやり直し。
姉は男漁りに余念がなかったし!!
両親の悪いところは全て受け継いだ不出来な姉妹弟です。哀れだ…(笑)

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悠仁を学習院に入学させなかったのは、運動能力も健常者より劣り
恒例の「赤フン」での競泳にも到底耐えられなかったのも理由の一つではなかったじゃと思われる。

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中等科での赤フン着用は随分前になくなったみたいですよ。ただし、学習院は、体育が多く、冬の体育は長距離走で、体育祭は棒倒しや騎馬戦などもあるので(かなり前の話ではありますが)、線が細そうな悠仁さんにはついてくの厳しいかもですね笑

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小学六年生で「大玉送り」をしている学校の運動会なんて、変!

過去には学年相応の競技が行われていたにも関わらず、ヒサには難しい競技が無理なので
ヒサに合わせて「大玉送り」になったと読んだ事がある。

何から何まで迷惑な秋篠一族!

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うちの小学校でも全校生徒による紅白対抗「大玉運び」の競技がある
1~2年生は転がして運ぶ
3年生以上は、大玉を頭上で運ぶ
落としたらまた上げなおし
けっこう大変
もちろん大人数なので逃げる事は可能だが、逃げるとけっこう目立つ
転がすのが触れないなら、頭上で運ぶのはもっと無理だろうな

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悠仁さまの小学校時代の運動会の動画を見る限り、失礼ながら運転音痴の様に感じました。最下位の徒競走、一人だけ引きずられている綱引き(しかも最前列だから余計に目立つ)、チームメートに大幅に遅れを取っていた大玉転がし、首の傷だって自分で転んだか、木の枝に引っ掛かっただけなんじゃない(運動が苦手な人によくある事)の?。
佳子さまがフィギュアスケートで優勝された時も、佳子さまのランクでのノミネートはお一人という前例もありましたので、今回も同じように同一ランクでのエントリーはお一人、当然優勝っていう事でしょうね。

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私、僕皇族ですって、1人の競技を作って、優勝ってしたら。
実際見てないけど、想像できるなぁ。

一番気になるのは、首の紐の跡。
今度は眞子さんがつけてたりして。

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赤点を取ったと聞いて、ホーチキはアポ無しでお茶中に行き校長と長い時間(やり込め)話をしてから急に成績が上がったそうですね!素晴らしい成績を保たれて一般入試で難関校へ受験して下さいね❗️期待してますよ、決してズルヒトと呼ばれないよーに。因みに我が地区?では、卓球部は帰宅部とも呼ばれてます。テヘッ

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私は、佐藤公子様の記事を 楽楽しみにしています。でも、時々、誤植がありませんか❔

>悠仁さまの運動神経の素晴らしさについては、誤った認識が国民の中にあると紀子さまは判断されているようです。⁉️
↓正しくは
『悠仁さまの運動神経の素晴らしさについては、誤った認識がきこサマの中にあると国民は判断しているようです。』

大玉送りの動画、もう少し長いと、だんだん離されていくところや、転んでるところがあったのに。

そういえば、敬宮愛子様も大玉送りの動画がありますね。幼稚園の運動会でしたが、生き生きと大玉送りを楽しんでいらっしゃいました。

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ずるヒサも、惨めったらしいよね。 
正々堂々闘い負けるならともかく、不戦勝?
それは何もしていない、闘ってさえいないこと。
何で不戦勝?忖度?負けると暴れる?
今まではまだ子供だから…とも言えるが、そろそろ気付けよ。
それにしても卑怯なことすら自慢にする母親。惨めというより、ここまで浅ましくて吐き気がする。

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「皇室速報OnIine」は小内誠一様が6月28日に「皇室ブログ理非曲直」にて
「大切なお知らせ」と題して、

>当局の圧力が強まりつつあり、いつ閉鎖に追い込まれてもおかしくない状況になっております。万が一を考え、予備のサイトを制作しました。是非ご愛顧ください。

との記事を最後に 現在のブログ「皇室速報OnIine」に変わりました。

これ迄にも幾度も やんごとなき方からの圧力に屈し、閉鎖に追い込まれながらも
ブログ名を変えて 苦心されながらも何らかの形で継続されて来られ、
我々読者に思いをぶつける場を設けてきて下さった事には感謝申し上げます。

上記のような変遷から、「皇室速報OnIine」は 小内誠一様のブログと思い込んでおりましたが、このところ 小内誠一様の記事をお見かけする事は無く、「ご意見をお聞きしました」と云う内容になっておりますので、

このブログは 佐藤公子様のブログなのだと気付きました。
諸々の圧力とご事情で、小内誠一様は 今はご自分が直接発信されない状況なのだと理解致します。

しかし、最近の記事は 週刊誌のゴシップ記事かと思われる様な見出しや記事が多く、正直、以前の様に心底 皇室の未来を案じ、敬宮愛子様を天皇にと願い何とか良い方向に頑張りたい…と云うよりは

(勿論 皆様はそう云う思いで居られる事も解りますが)不満の吐口になってしまっている様にも感じられる事も有り、建設的な意見の交換の場になれば良いと思われます。

その為には、佐藤公子様の記事の書き方も 見出しで読者を煽(アオ)るような書き方では無く、読者の望む真実を責任を持って 是非きちんと調べて記事にして頂けますように。

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1

かわいそうだけど、親が見栄っ張りだからしゃーないね。
ぼくちゃんのこと絶対に天皇にしないから安心して母親に噛み付いて反抗して下さい!
つくづくバカな母親。カネと権力を存分に使う割にはやることなすこと全部裏目に出てやんの。
うーげーる〜〜www

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3

本当にね
実力がないのに過度に期待される子供にとってはいい迷惑よね
ただ、それは一般人の話であって、天皇となる予定の人ならば、ずるくてせこい事をしないで努力ぐらいはしていただきたいものですね

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>国民は悠仁さまの成長を楽しみにしています。高校生になられた暁には、もう少し報道が増えるとよいですね」

期待しています。
ですが、この運動会の動画を見る限り蚊帳の外で可哀想。
母親が、あまりにも褒め過ぎる子ほど大した子ではないし、優秀さをアピールする親のバカさ加減に必死で気の毒。

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1

尊師曰く
「百戦百勝は善の善なる者に非ざるなり。 戦わずして人の兵を屈するは善の善なる者なり」
なンだわ

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6

 コムロコム 訳わかって言ってんだか怪しいンだわ  バカはバカのままでいいンだわ
 身の程を知り、無理するんじゃないンだわ 

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コムさん、尊師じゃなくて孫氏
尊師は愛子ちゃんのパパのことなンだっぱ

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小室から署名済みの婚姻届が到着したというのは本当ですか。
事実ならば国家国民に逆するテ口リストのようです。
皇族の贅沢生活の原資を提供している我々納税者が何故皇族の暴挙に脅かされないといけないのか。

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ズルヒトの機嫌を損ねたら!親が仕事をクビになるかもだから下手に勝てないね!わざと負けたのがバレると又機嫌を悪くするし!本当に凄く迷惑な一家ですね!本当にこの子とこの子の親が将来の天皇なの?娘の問題点も解決出来ない天皇なんて恥ずかしいですね!

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