雅子さまの馬アレルギーは? 天皇ご一家、皇居内の馬と触れ合い 伊勢神宮に寄贈予定


皇、皇后両陛下と長女愛子さまは12日、皇居内にある宮内庁主馬班の馬小屋を訪れ、伊勢神宮に寄贈する予定の馬「本勇(もといさむ)」号と触れ合われた。

 
 同庁によると、本勇号は8歳。伊勢神宮には内宮と外宮にそれぞれ2頭、皇室から贈られた「神馬」がいるが、うち1頭が6月に死んだため、本勇号が贈られることになった。来年1月以降に移送される。

 ご一家は本勇号の鼻をなでたり、ニンジンを与えたりしたほか、「頑張ってね」と声を掛けた。前脚で地面をかく姿を見て、「おねだりしていますね」と笑い合う場面もあった。 

JIJI

皇后陛下は即位の礼のとき、重度の馬アレルギーということで、馬車ではなく、お車で移動されていた。どういうことなのか、宮内庁の広報室にご説明していただきたい。

べつに馬車でなくお車に乗ってられても雅子様の輝きが減るものではないので、お祝い事前に荒々しく非難することは控えておりましたが、宮内庁のまちがった体質が、令和5年になっても改まらないので、この際筋を通して、引退された方の指図に宮内庁が安易に従う流れは変えていただきたいと思います。

確かに雅子様の馬アレルギーを公表した宮内庁はこのままというわけにはいかないわね。
でもこういう時記者たちは、なんの質問もされないのかしら。
皇嗣職大夫に食い下がり「隠匿」とまで書く勢いで、是非疑問を投げかけてほしいです。

皇后陛下が馬と触れ合っている写真が沢山出回っているのに不思議ですよね。アキシンによると「偶然即位の時だけ重度の馬アレルギーになった」そうですよ。
やはり馬アレルギーの件、旧皇后が関わっているのかな。旧皇后はご自身の即位の時も馬の数に拘っておいでのようでしたし。

1件のコメント

皇后陛下はご結婚前から乗馬をなさっていて、馬アレルギーなんかじゃありませんでした。

平成時代に、秋篠家(赤坂東邸)に川島一族が棲み付き、紀子さんの弟の舟さんが 東宮御所まで乗に乗ってやってきて、雅子さまを威嚇したんですよ。

それがとても怖かったそうです。その事を知った方が宮内庁に電話して「赤坂御所に、皇族でない人が住めるんですか」と問い合わせたそうです。
すると、宮内庁で対応した職員が「住めません」と返事。

「でも、川島辰彦夫妻と舟さんと娘さんが棲んでますよね。」と言うと、職員は「出ていってくれないんです。」と。

「せめて、東宮御所周辺で馬を乗り回すのは止めてと注意していただけませんか?」と言うと、職員は「川島さまは、準皇族なので、職員から注意は出来ません」と答えたとのこと。

そのやり取りが、ヤフコメに投稿されていました。

馬アレルギーじゃなくて、川島家からの陰湿な嫌がらせですよね。

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