「東大推薦に向けての実績作り」悠仁さま「トンボ論文」発表に寄せられる心なき秋篠宮家「バッシング」to


 悠仁さまは小学校のときからトンボの調査を続けており、その知識の深さに驚いた国立科学博物館の清氏の勧めによって、論文にまとめられたということです。悠仁さまが論文の筆頭筆者になっていることについて、清氏は『悠仁さまが主体となってデータを取り作業されたので当然のこと』だと説明しています」(週刊誌記者)

 父の秋篠宮さまはナマズ、祖父の上皇陛下はハゼと、やはり動物の研究が好きなご一族であるようだ。SNSでは

《日本人として誇りに思います》

《素晴らしいですね 年々、ご成長される様子に心強く、そして嬉しく思います》

 との声がある一方、それを上回る数の心ない“疑問”が寄せられている。

《受験勉強に大変な高校生が、トンボの論文の主要な執筆者に名前が上がっているというのは、さすがにおかしいのではないか?》

《うーん、東大推薦に向けての実績作りかなという気しかしない》

《2012年から取り組んできた…って、悠仁さま6歳からトンボの『研究』を?! 網で取ることも覚束ないようなお子さんだったのに、あり得ないわ。さすがにそんな小さな頃なら、見てるだけでしょう》

「批判的な意見の大半は、秋篠宮家の“アンチ”の人々です。悠仁さまは現在高校2年生。大学の進学先はどこかという推測記事も出ており、母親の紀子さまが東大進学を強く望んでいるともいわれています。今回の論文も東大の推薦入学に有利になるため――というのが、アンチの人たちの考え方のようです。

SmartFLASH

まさか「トンボ論文」で東大に進むようなことがあるとは絶対にないと信じている。それは本人さんの意志でもあり、天下の東京大学の教授陣がそれを良しとはしないと信じているからだ。
万が一そのようなことになれば、皇室も東大も「終わる」ことになりかねず、それは日本国にとって取り返しのつかない事態になるということだ。
ここ数年続いていた秋篠宮家に関する諸問題とは比較にならないほどの重大問題であると思えてならない。

本当の学術論文を書けるほど優秀なら、学業成績をトップクラスにして自力で東大行けばいいだけ。
なのに高校の成績が低迷してるのを後回しにしてこんな事する理由は何なんだ。
何でこの有様で信じてもらえると思えるのか理解に苦しむよ。

論文より、東大への進学より、
もっともっと大切なこと。
高校生らしく、部活動の様子や、
学内の様子を知らせるのは難しいのなら、
ボランティアなどの活動を積極的にして、
ご報告されたほうが
今後のご本人の為にもなりますし、
周りからの印象も変わるのではないでしょうか?

悠仁さまが公の場に出て、口述発表と質疑応答をされれば良い話では?
本当に論文を執筆されたのであればできるはずですから、アンチの人達も認めざるを得ないでしょう
擁護派の人達も、優秀な悠仁さまが堂々と発表されるお姿を見たいでしょう
それで全て丸く収まります
誰もがそれを望んでいます
是非実現をお願いいたします
もし、そう言われて「高校生の子供をいじめるな!」と言う擁護派がいれば
その人は悠仁さまの実力を信じておらず、箔付けの為の工作だと認めたことになりますね

1件のコメント

>批判的な意見の大半は、秋篠宮家の“アンチ”の人々です。

こんな妄想を書くのは誰⁉️
12月7日配信のこの記事には「文責」が無かった。が、この記事内容を批判的なヤフコメは、決して秋篠家アンチでは無かった❗️

っていうか、1000を超えるヤフコメのほとんどは、本当に秋篠家長男が書いたのか??と不信感、ひいては過去の長男の立派な発表作品、それに加えて 秋篠家の学歴箔付けやズル進学やら不祥事まで。

❮❮ヤフコメ1つだけ例をあげる❯❯

まず前提として、清氏は都内の動物相調査を以前から行っている。
そこで氏が皇居の動物相調査した結果をまとめた2014年の論文を見てみると、この論文と内容・構成が非常に近い。
分野と雑誌である程度テンプレはあるにせよ、ここまで類似しているのは、清氏が主になって執筆したと考えるのが妥当そう。

ならばデータ収集面で悠仁さまが貢献したのかと思ったが、データは2012年から2022年に目視できたトンボ類をデジカメで撮影し、種を同定して記録したもの。

2006年生まれの悠仁さまが主であると考えるのは無茶が過ぎる。
最近は各著者の貢献を記載する風潮にあるがそれもない。
というか、2014年の論文と比べてぱっと見の新規性があるわけではない。論文中にも書いてあるように「前回の調査結果と比較した」もの。
ギフトオーサーシップと考えられても仕方ないと思う。

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