小室圭さん、元婚約者嵌める驚異の詐術 「盗聴」の前科に、弁護士も苦言


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小室圭さん、録音記録は証拠として不十分?

今月8日に、母親・佳代さんの抱える400万円の金銭トラブルに関する文書を発表した小室圭さん。

文書の中で、元婚約者の男性から受け取ったお金は、「貸与ではなく贈与である」として、お金を返す義務がないことを強調。

また、受け取ったお金が贈与であったことの証拠として、元婚約者との会話の録音音声があることを告白し、元婚約者の「返してもらうつもりはなかったんだ」との返答が録音されていることを文中でも繰り返し説明している。

しかし、こうした録音の記録は、小室圭さんの潔白を証明する決定的な証拠とはなりえないようだ。

19日に配信された東スポWEBの記事では、隠し録り事情に詳しいという社労士M氏の発言を紹介している。

M氏は、「隠し録りは違法ではありません。労働審判では隠し録りされた音声が決め手になることもあります」と指摘するものの、続けて、今回の小室圭さんの録音記録は、やはり小室圭さんの潔白を証明するには、不十分であるとして、次のように述べる。

編集されたものは信憑性がありません。都合のいい部分だけを取り出していると思われてしまいます。録音の始まりから終わりまでが必要です」

今回の録音音声は、小室圭さんが自らの正当性を示すための起死回生の策として公にしたものと思われるが、どうやら、証拠としては不十分だったようだ。

さらに、週刊文春は、小室圭さんの文書発表後に、元婚約者と小室圭さんの会話を記録した別の録音テープをネット上に公開している。そこで元婚約者は「もう最初から『差し上げます』と言った覚えは僕は一言もない」と話しており、小室圭さんの文書の内容は虚偽であることが明らかになってしまった。

元婚約者を嵌める小室圭さん

また、今回の小室圭さんの文書と録音音声に関して、弁護士の長谷川裕雅氏は次のように述べている。

弁護士 長谷川裕雅「なぜ、お金を返したいと申し出るやりとりをわざわざ録音したのか。佳代さんにとって不利益な話をする場面で、あえて録音をする必要はあったのか。

そして、それがなぜ一部分だけなのか。最初から、都合のいい会話のくだりだけを録音するのが目的だったんじゃないのか。

たとえば『家族になるにもかかわらず最初から取り立てる気が満々だったんですね』などという誘導が直前にあってそれを打ち消す婚約者の返答だけを部分的に証拠としているのではないか、などと邪推(じゃすい)したくなっても仕方のない証拠だということです」

(「女子SPA!」2021年4月21日配信)

大学の学費や生活費の支援をしてくれた恩人でもある元婚約者に対し、こうした仕打ちを行う小室圭さんだけに、このような疑惑を持たれることもやむを得ないといえるだろう。

小室圭さんの真の狙い

文春が公表した録音音声により、嘘がバレることとなった小室圭さん。一見、こうした振る舞いが完全に裏目に出ているようにも思えるが、ある秋篠宮家関係者の話によると、一見下手を打っているように見える小室圭さんだが、実際には、狙い通り事を進めているのだという。

「文春の公開した音声により、嘘を暴かれるかたちとなった小室圭さんですが、実のところ、それほど困ってもいないでしょう。

というのも代理人弁護士が述べているように、あの文書は“国民の納得を得る” ために発表されたのではないからです。

おそらく、小室圭さんの真の目的は、文書を公開し、日常的に重要な会話を録音していることを秋篠宮ご夫妻に対してアピールすることだったように思われます。

つまり、秋篠宮殿下や紀子さまに対して、“俺は、日常から重要な会話を録音しているぞ”と知らせ、“いざというときは、眞子やあなた達と交わした会話も公開できますからね”という脅しのための文書だったように思えるのです。

実際、あの文書が公表された直後、秋篠宮家や宮内庁は緊張感に包まれ、何か皇室内の、特に秋篠宮家の重要な秘密について、小室圭さんに握られているのではないか?さらに、結婚を実現させられなければ、そうした秘密を暴露されるのではないか?との懸念を皆が抱くこととなりました」(秋篠宮家関係者)

秋篠宮家は、小室圭さんを眞子さまの婚約内定者として認めてしまったことで、大変な危機を迎えているのかもしれない。

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2件のコメント

2010年11月 45万3千円
2011年4月 40万円
6月10万円
7月30万円
8月10万円
9月44万円
10月45万円
11月5万円
12月10万円
2012年1月200万円
合計4百39万3千円

佳代さんが元婚約者さんから借りた金額です。2012年1月に200万円借りた半年後の2012年6月にマコさんとコムロシは出会っています。マコさんんは2017年末にこのトラブルが報道された時からコムロシの相談に乗ってきたそうです。

宮内庁の加地隆治皇嗣職大夫によると、小室さんは安易な金銭解決ではなく「母親の元婚約者と互いの認識について話し合い、理解を得た上で解決すること」を基本方針としてきた。これには相談に乗ってきた眞子さまの意向が大きく反映されているとのこと。

〜下記は女性自身の記事から〜宮内庁関係者の言葉からの引用です〜

皇族方のなかでも上皇后陛下はご自分の資産の運用を、ある損害保険会社に委託されていました。私がその話を伺ったのは30年以上前のことで、もともとはお輿入れの際にお持ちになっていたものと聞いています。

ご成婚から今年で63年になります。委託されていた会社がリスクのほとんどない堅実な運用を続けていたとしても、当初に比べればかなり増えているのは間違いないところだと思います」

損害保険会社による資産運用について、経済アナリストの森永卓郎さんはこう語る。

「一般的に保険会社による資産運用は、株式や債券によって行われることが多いです。しかし損害保険会社に資産運用を委託するというケースはあまり聞いたことがありません。おそらく委託者と会社の間に、何らかの縁があってのものと思います」

前述のように天皇陛下や皇族方が、財産を受け渡すためには国会の議決が必要となる。しかし、議決が必要ないケースもあるのだ。「その1つが“遺産の賜与”です。あくまでも可能性としてですが美智子さまが眞子さんへ“生前贈与”という形で贈与されるのであれば、法律上も問題がなく、公表されることはありません。

だそうです。美智子様は英語の出来るコムロシのことを雅子様に匹敵する、外交人材として高く評価していたとも言われています。

もしかして雅子様に対抗しようとしてコムロシを持ち上げ箔付けしたのでしようか?

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私も同じ「借金記録」をスクショ保存しています(2021年5月の記事から)。

「2012年の200万円」は短期留学の申込み書類に200万円以上の預金残高が必要だから…と借金したにも関わらず、その200万円は母子のスペイン旅行に充てられた…と、記事にはありました。

眞子さんは2021年10月の結婚会見で言い放ちました。
「小室圭さんは皇室利用していません。お母様の借金問題は 私の意向通りに進めていただきました」

これこそ、皇室利用そのものだし、皇室威光で お世話になったはずの元婚約者への威圧であり、皇族として恥ずべき言動です。

だけど、加地皇嗣職大夫も西村宮内庁長官も「だんまり」どころか「立派」と褒めていました。

>秋篠宮殿下や紀子さまに対して、“俺は、日常から重要な会話を録音しているぞ”と知らせ、“いざというときは、眞子やあなた達と交わした会話も公開できますからね”という脅しのための文書だった

コムロ佳代さんは、宮内庁に押し掛けたり、破談金交渉旅行に700万円を遣わせたり、労務災害保証金詐欺を起こしたり、去年暮れには元同棲相手に「20年前に生活費を出してやったから返せ」という無茶な訴訟を起こしたり……。

他にもいろいろ常軌を逸する言動がありますが、
「私はこんな事も平気でできる、もっとやるわよ。そしたら、娘の義母である私の話題がニュースになり、その度に『秋篠家の不祥事』が問題になるわ。それでも良いの?」
と脅迫していると思われます。

コムロ母子に❮弱み=秋篠家の秘密❯を握られた秋篠家、「蛇に睨まれた蛙」でしょうか。

蛇も蛙も、一掃しなければ❗️

宮内庁にしても、秋篠家の秘密や不祥事・前皇后の横暴を充分御存知のはずですが。

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