美智子さまを襲う「小室圭」というストレス 引っ越しの目途たたず“自宅入院”も


健康不安続く美智子さま

上皇さまと美智子さまは21日から軽井沢や草津でご静養に入られる。美智子さまは「乳がん」と診断されているが、手術は静養の後、9月になる見通しだ。

美智子さまの症状の仔細は報じられていないが、比較的初期とのこと。心配されている転移などはない見通しだ。本件に詳しい宮内庁担当記者が言う。

「比較的初期での発見だったこともあり、急いでではなく、十分に準備を整えられてから手術されるようです。乳がんは進行が遅いこともあり、9月の手術でも全く問題とのことです。上皇陛下も“しかるべきタイミングでいちばんよい治療を受けられるように計らってほしい”と仰ったそうです。ゆえに秋篠宮家のブータン旅行が取り止めになることなく、当初の予定通りの出発となりました」(宮内庁担当記者)

美智子さまは10年以上前から定期的に乳がん診察を受けられており、それが功を奏した形だ。診断が下されてからも、プライベートで友人宅を訪ねられる余裕があるなど、慌てずに落ち着いた空気が流れている。

満身創痍の美智子さまを支える上皇陛下

今回の乳がんは幸いにも早期発見できたが、美智子さまの健康不安は多い。

4年前には、冠動脈が閉塞(狭窄)を起こす「心筋虚血」と診断されている。そして6月に血液検査で、心機能が低下を示唆する数値が高いことが判明。その後の心臓検査でも、弁が完全に閉じず、血液の一部が逆流する症状が見つかった。加えて不整脈の症状もあるという。さらにこの6月には白内障の手術も受けた。

まさに満身創痍という言葉に尽きる。ある宮内庁関係者は次のように語る。

「すべての公務から退かれ、まさに“引退生活”に入ったにもかかわらず、上皇后・美智子さまの健康不安が相次ぎ、気の休まらない日々が続いています。当初予定されていた秋の引っ越しも見通しが立っていません。病院ではなく自宅入院を希望されているとの噂もあります。すでに周囲からは“無理して引っ越しされるよりも、このまま吹上御苑にお住まいになられたほうが良いのではないか。天皇皇后両陛下にその旨を打診すべき”という声が聞かれています。

満身創痍の状態が続いている美智子さまですが、心の支えは寄り添う上皇陛下の優しさでしょう。乳がんの診断が下される際には上皇陛下も同席され、美智子さまの手をしっかり握られていました。お二人の絆の強さを象徴する光景でした。一刻も早く、心休まる時間が訪れることを祈念してやみません」(宮内庁関係者)

一向に進む気配のない引っ越しに批判の声も高まっているが、美智子さまの心身の体調とご希望を併せて考えれば、当面の作業中止もやむを得ないというところのようだ。

ストレスの原因が付きな美智子さま

このように引退後も心休まる暇のない上皇ご夫妻。美智子さまのみならず上皇陛下も、7月11日に立ち眩みを起こして、医師の診察を受けた。ご夫婦そろって心身ともに満身創痍の状態が続いているが、「悩みの種」は尽きない。先の宮内庁関係者は言う。

「上皇ご夫妻の一番の心配事は、眞子さまと小室圭さんの結婚問題に他なりません。美智子さまは、小室圭の金銭トラブルが一向に解決せず、眞子さまがゴシップの渦に巻き込まれていくのを大変苦しく見守っておられました。

まして眞子さまは美智子さまにとって初孫であり、ゆくゆくは女性宮家の当主として皇室を支えていってほしいという淡い期待がありました。その期待が小室圭さんの登場で一瞬のうちに崩れ去ってしまったのです。美智子さまの心境は察するに余りあるものがあります」(同前)

別の宮内庁関係者は次のように苦言を呈する。

「小室圭さんの問題が残る限り、美智子さまのお気持ちが晴れ渡ることはないでしょう。そして、“破談にならな限りこの問題は解決しない”というのが宮内庁職員の共通認識になっています。美智子さまの健康のためにも破談に向けて話を進めていきたいと思うのですが…」(別の宮内庁関係者)

乳がんは早期に発見され根治できる可能性が高い。だが眞子さまと小室圭さんの結婚問題は泥沼状態で、解決のめどは一向に立っていない。JDコースの特別奨学金に黄色信号が灯ったことで、小室母子は金策に奔走しているという。仮に金策できたとしても2000万円の借金を新たに追うことになり、その保証人は、事実上、眞子さまということになる

上皇ご夫妻にかかる「悩みの種」は今後も続く見込みだ。

6件のコメント

 女性宮家創設は本当に崩れ去ったのか?
破談にできなかった原因は何?
 小室母子に醜聞を掴まれた皇室の自業自得ではないか。 犠牲者は小室夫婦や小室母に血税を使われている国民だ!
 皇室は、どこまで国民に尻拭いさせる気だ!
天皇制皇室廃止を願う‼️

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国民様を襲う「正田美智子」というストレス❗️
狭い兎小屋からの引っ越しの目途もたたず、コロナ禍にあっても“入院”も”自宅療養”も出来ない❗️

それでも、「正田美智子」は使い捨ての火葬場を2基(一緒の基は嫌だ‼️と)、陵も別々。

その上、2人の肖像画(2m大)を別々に製作させた、ゆかりのある韓国で。

衣装代3800億円、衣装館は維持費だけで年間億単位。全て国民さまの税金❗️

その他諸々、国民様は泣いている…

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