眞子さま、小室圭さん「豪華6,000万円旅行」の波紋 久子さまからの問いに、紀子さま「しらを切る」も…


残暑も終わり、秋の陽気に

令和2年も9月の終盤に差し掛かる中。この頃すっかり天気は夏から秋へと移行し、朝晩が冷え込む日も多くなってきた。新型コロナウイルスの影響により落ち込んでいた国内旅行も、9月19日からのシルバーウィークには好調を見せたようだ。

連休初日の羽田空港は、多くの家族連れと旅行者で賑わったという。19日に羽田空港を出発した国内便は日本航空、全日空の2社ともにほぼ満席。4日間を通しては、初日と最終日の22日の予約客は8万人を超え、全日空の井上慎一専務は「うれしいです。これだけのお客様がいらっしゃるのは久々。GoToトラベルの東京が解除見込みが発表されて9月以降の予約数も勢いづきました」と喜びを話す。

空港では、感染症対策としてサーモグラフィーでの体温測定や、マスク着用など予防エチケットを呼びかけるカードも設置されており、新しい生活様式が根付きつつある。

一方皇室では、9月6日に秋篠宮家の長男・悠仁さまが14歳のお誕生日を迎えられ、11日には秋篠宮妃紀子さまが54歳のお誕生日を迎えられるなど慶びが続き、国内情勢とリンクして活気が戻りつつある。新型コロナウイルスの影響を受け自粛が続いていた外出公務も徐々に再開されており、16日には眞子さまが毎年恒例の「日本伝統工芸展」にご臨席あそばされた。

また、三笠宮家の長女・彬子さまは21日、「国際平和デー」に際して港区・増上寺で行われた鐘打式にご出席。高円宮妃久子さまも24日、アイデムフォトギャラリー「シリウス」(東京都新宿区)で開かれる「国境なき子どもたち(KnK)写真展 Lost Childhood ― バングラデシュ、失われた子どもたちの時間 ―」をご鑑賞されるご予定となっているようだ。

眞子さまの婚約延期問題

だが、未だ懸念は尽きない。この度久しぶりに国民の前にお姿を見せられた眞子さまだが、未だ小室圭さんとの婚約延期の渦中にある状況だ。

11日の紀子さまのお誕生日文書でもこの件について触れられたが、「娘の意見をできる限り尊重したい」と大幅譲歩の姿勢を強調され、こちらも釈然としないまま。お相手の小室圭さんに関して取り沙汰されている借金問題は解決していない。

「小室圭さんについて多くの国民は、眞子さまのお相手としてふさわしいのだろうか? との疑念を抱いています。金銭トラブルの件ももちろんですが、婚約延期発表すぐに、突然の米国留学に旅立った点も『まず国内にとどまり解決を急ぐべきではないか?』といった声が挙がっていました。

また、法学部出身でもない小室さんが、留学初年度から全学費が免除となる最高位の奨学金を手にしたことについても『皇室の威光が働いたのではないか?』との声が挙げられています。紀子さまがいくら母として眞子さまのお気持ちを最優先に考えたいとされても、不可解な点を一つ一つ明らかにしてほしいと願う国民が多いです。この件は一体いつ解決するのでしょうか?」(佐藤公子氏)

「6,000万の婚前旅行」の波紋

さらに、小室圭さんの「皇室利用」については、ネット上で根強く囁かれている噂がある。それは、2013年6月、眞子さまと小室圭さんが総額6,000万円の豪華ヨーロッパ旅行にでかけていたのではないか? という話だ。

2012年8月24日から2013年6月30日の日程で、イギリスのエディンバラ大学に留学されていた眞子さま。イギリスの大学は3学期制で、4月中旬から5月の3学期が終わると、9月までサマー・ホリデーとなる。しかし、眞子さまは学期終了の5月下旬からご帰国の6月30日まで、約一ヶ月間も帰国を後ろ倒しにされていらっしゃったのだ。

眞子さまの帰国の前々日、2013年5月28日には、お二人のICUの友人と思しきTwitterアカウントが「王子が日本に帰ってきたよ!」というコメント付きで、小室圭さんの写真をアップする。ネット上では「お二人が欧州で一ヶ月間の旅行を楽しんだのではないか?」との話題が持ちあがった。

小室圭さんの帰国を喜ぶツイート

「ネット上では証拠探しが始まり、お二人がミラノやローマ、フィレンツェやベネツィアといった名だたる観光地をめぐる旅行を楽しんだとの具体的なスケジュールが書き込まれるなど、騒然となりました。

現在でも、お二人の婚前旅行は実際にあったものだという説が有力です。もちろん、これが事実であった場合の費用に関して、400万円の返済をためらう小室家には捻出できないでしょうから、おそらく眞子さまの御手元金、つまり原資は税金であったのではないかと言われています」(前出の佐藤公子氏)

この件について、元宮内庁職員の小内誠一氏はこう話す。

「こういったことが実現不可かと言えば、全くそうではありません。眞子さまの御手元金はあくまでも眞子さまが自由にお使いになれる生活費ですから、その使途は自由です。恋人との仲を深めるために、護衛が厳重でなく、人目を気にせずに済む海外旅行をされる自由は当然あるでしょう。

さすがにネット上で取り沙汰されているように、6,000万超の経費や、宮内庁も協力して、ということは無いと信じたいですね。秋篠宮家の私的活動の範囲ということならば、あるいは…。まぁ、火のないところに煙は立たないともいいますし、これまでの経緯を鑑みれば疑惑を持たれるのもやむなし、といったところでしょうか」(小内誠一氏)

また、ある皇室関係者は「もしかすると、あの件では?」と口を開いた。

「眞子さまのご婚約会見に際し、高円宮妃の久子さまが紀子さまからご報告を受けられたときのことです。久子さまが『ご一緒に海外旅行もされたとか』と世間話的にご旅行の話を出されたところ、紀子さまから『なんのことでしょうか?』と切り替えされる場面があったとか。

皇室内はある意味、あらゆることが“筒抜け”な環境ですから、久子さまも人伝いに漏れ聞かれたことを話題に出されたのでしょう。触れてはいけない話題だったのかと、さぞ驚かれたことでしょうね。紀子さまにとっては金額の多寡に限らず、隠し通したい事柄だったのかもしれません」(皇室関係者)

3件のコメント

今は閉鎖された『理非曲直』で「眞子さまの初夜はいつか」というきじがありました。

その記事のコメントです。
     ↓↓
❮❮眞子kkの夫婦気取り旅行は英国のみならず、ヨーロッパ中を巡ったんですよ。
ミラノ、ローマ、フィレンチェ、ベネチア、アマルフィー、ポジターノ、バルセロナ、 グラナダ、トレド、マドリード、リスボン、北欧に飛んでコペンハーゲン、ヘルシンキ、ストックホルム、トルコへ飛んで、イスタンブール、コンヤ、カッパドキア、エジプトへ行って、モロッコ行って、バルセロナに飛んで、そこからは船旅を何日かして、パリへ行きニースへ行き、英国に戻って 湖水地方に行き、アイルランドに行き温泉三昧、そして帰国した。

こんな旅をファーストクラスで税金で楽しんだ。
ホテルは最高級、エッチは毎晩、kkごくろうさん。

この眞子圭の新婚旅行が可能なのも、正規運賃のチケットだからです。

私もビジネスクラスで この半分くらい回った経験がありますが、 格安航空券では、目的地までで、乗り継ぎ滞在時間も制限されていますが、正規ノーマル運賃だと、ヨーロッパ内を一筆書きで廻るかぎりは、燃油と空港保安税だけで(これだけまわると少し運賃も割高になりますが)何カ国でも乗れてしまいます。
一区間ごとに買うよりはるかに安いので、
私の時も冗談で「航空会社潰さないで下さい」と 泣きつかれましたが、その倍以上を眞子やその御一行全員でやったことになります。

合法ですから、問題はありませんが、ほぼ間違いなく、kkのチケットも同じファーストで 宮内庁がセットしたものでしょう。

その方が欧州内だけを区間別にビジネスクラスで買うよりも、日欧間いれてもまだ安いんですから仕方がない。

もちろん行く先々では、大使館員が動員される。
マスコミにも探知され、各国情報機関もキャッチ、そこまでハネムーンもどきをやらせておいて、いまさら紀子の被害者面はないわ。❯❯

❮❮『6000万婚前旅行から小室とは、足がつかないように、別便帰国し、濃いアイメイクをした、眞子のドヤ顔にとても、嫌気がし、今でも忘れられません。
同行した宮内庁職員の方々は観光気分満載で、国民の皆様の血税を湯水がごとく、使う穀潰しカップルの婚前旅行に何の罪の意識はなかったのでしょうか!』❯❯

❮❮『底抜けのスキモノ淫乱。留学(?)の際、外人さんと親密交際し、揉み消しに多額の血税を注いだと聞いております。
会話無しだった? ^_^

私は”娘”という用語も拒否しております。既に娘という年ではないし、其の経験だけはタップリで、体型も既に中年。

男を惹きつける要素など何処にも無い。
金目当てのアゴ小男ぐらいしか寄り付かないのは当然。』❯❯

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久子さまが『ご一緒に海外旅行もされたとか』と世間話的にご旅行の話を出されたところ、紀子さまから『なんのことでしょうか?』と切り替えされる場面があったとか。

≫眞子の主治医と同僚だった医師によれば『複雑性PTSD』の回復法は「記憶を上書きすること」だそうだ。
眞子とコムロのヨーロッパ婚前旅行は眞子の記憶の上書き(記憶の癒やし)のために必要だったと思われる。

元日文研教授、元都留文科大学学長の今谷明氏は(男系男子での皇位継承維持のために、近代医学の粋を尽くして男子出生を目指すというような医学的なことは当然おやりになったほうがいい)と主張している。この発言が教員を養成する大学の学長によってなされた発言であることに心底恐ろしいと思ったが、よく言われるように眞子の卵子を使って製造されたことが事実であるとするなら眞子の癒やしのためにコムロがどうしても必要だったというのは理解出来るし、弁護士資格取得やブラジル旅行でさらなる記憶の上書きが必要とされるし、永遠に二人の成功体験が演出されることが必要だと言うことなのだろう。

思春期に悠仁の作成に携わったのであれば、複雑性PTSDの本当の原因はそこにこそにあると思われる。
記憶の上書きをするためのヨーロッパ婚前旅行(久子様がご存知なのだから、単なる噂ではなく真実だと思われる。)そうであればものごとの筋道や生活基盤、経済の問題など生活面をまるきり無視した

「結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択。」との強い言葉も理解出来てくる。

が、しかし400万円返済、フォーダム大入学からニューヨーク弁護士資格合格、その後も豪華旅行やパーティーなどなど、記憶の上書きのためのイベントは華々しく続けられて行く。国民には何の説明もないままに。。。

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