秋篠宮さま深夜の嗚咽「眞子が怖い。何を言い出すか解らない…」“立皇嗣の礼”11月挙行に難色


延期続きの立皇嗣の礼

新型コロナウイルス感染症の影響で、4月19日より無期限延期となっている“立皇嗣の礼”について、11月の挙行を目標に調整が始まったことが明らかになった。複数の政府・与党関係者が今月25日、明らかにした。この決定に秋篠宮家も色めき立っているようだ。さる宮内庁の関係者は、次のように近況を語る。

「昨日(8月24日)に専門家組織が、実効再生産数(1人の感染者が何人にうつすかを表す)が8月常住には1を下回ったと発表しました。これは第2波の感染が縮小していることを意味します。これを受けて早速、紀子さまから『立皇嗣の礼はいつになりますか? 早く決めてください』と打診がありました」(宮内庁宮務課職員)

だが“立皇嗣の礼”は国事行為だ。宮内庁だけではなく、官邸側の意向も重要となる。政府与党の関係者は「早く挙行したいという紀子さまのご配慮はよくわかるが、立皇嗣の礼でクラスターだけは絶対に避けなければならない。全国的な感染状況を踏まえ、挙行の規模も調整する必要がある。11月挙行を目標に調整するが、まだまだ確定ではない」と語る。

再延期を希望する秋篠宮殿下

“立皇嗣の礼”は秋篠宮家にとって最高の晴れ舞台だ。だがこの後には、ある意味で皇室の正統性を揺るがしかねない「決断」が待っている。眞子さまは“立皇嗣の礼”が挙行された後に、小室圭さんとの「結婚を前提とした再延期」をお気持ちとして発表する見込みだ。

「来年の夏に小室圭さんはフォーダム大学を卒業しますので、それを契機に結婚される可能性が高いと見られています。秋篠宮殿下が2018年の誕生日会見で仰いました『(金銭トラブルに対する)それ相応の対応』も『多くの人がそのことを納得し喜んでくれる状況』もクリアされていません。

小室圭さんの母・佳代さんが起こした金銭トラブルは全く解決に向かっていないそうです。元婚約者の代理人に聞いたところ、小室家の窓口役をしている上芝直史弁護士に連絡を入れても、取り付く島もないとか。『まるで、贈与税の時効が迎えるのを待っているようだ』と漏らしていました。

このような状態での結婚強行は、国民の理解が得られるとは言い難く、眞子さまはもちろんのこと、親として娘を制御できなかった秋篠宮ご夫妻の評判も地に落ちることでしょう」(皇室ジャーナリスト)

この難しい状況を受け、秋篠宮ご夫妻のあいだでも見解の相違があるという。秋篠宮家付きの職員は次のように。

「ご夫妻ともに眞子さまと小室圭さんの結婚に反対しています。紀子さまは『KKよりイケメンなんていくらでもいるのに…。どうしてKKがいいのかしら…』とスラングを交えながら呟いておられます。秋篠宮殿下も沈痛な表情で外を眺めておられる時間が長くなったように思います。心中複雑なのでしょう。

ですが今も眞子さまのお気持ちは固く、殿下も紀子さまも誰も『止められない』というのが現状です。

“立皇嗣の礼”については紀子さまは早期挙行をご希望です。一方、殿下は『もっと落ち着いてからでよいのでは?』と及び腰。コロナ禍を心配されているというよりも、眞子さまの一件が気にされているようで…。怖いものを先延ばししたいという心境なのではないかと拝察いたします」(秋篠宮家付き職員)

秋篠宮殿下、深酒でぼやかれる

“立皇嗣の礼”の後に予定されている眞子さまのお気持ち発表。「娘との会話がない」と秋篠宮殿下は誕生日会見でぼやかれたが、事態は改善せず、「制御不能状態」に陥っているようだ。

ところで8月に入り秋篠宮殿下はたびたび友人らと酒を飲む交わす機会が増えたという。8月上旬に殿下と会話されらという学習院大学時代からの友人・御牧誠さんは次のように語る。

「だいぶお疲れのご様子でした。一刻も早く問題が解決することを祈ってやみません。秋篠宮家は、本当は家族愛にあふれて、国民のことを何よりも大切に思う素晴らしい家族です」(御牧誠さん)

また秋篠宮家のオクに通じる関係者はこの頃の秋篠宮殿下のご様子について、

「最近はだいぶ深酒をされるようで、職員一同、心を痛めています。この前も千鳥足でご帰宅され『眞子が怖い…。何を言い出すかわからない…』と何度も嗚咽を交えながら呟かれていました。ご心労いかばかりかと拝察いたします」(秋篠宮家のオクに通じる関係者)

なお、さる宮内庁幹部は「眞子さまのご結婚を完全な形で挙行するのは難しい。一時金辞退などの妥協案を出す必要がある」と語る。運命の日の足音が、だんだんと大きくなってきた。

10件のコメント

秋篠宮、DNA鑑定と会計検査が絶対必要な方、国民を欺く事は、辞めて頂きたい。

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陛下のお言葉。『国権の最高機関が、国民の付託に
応える事を望みます。』⇐寸分たりとも隙きのない
お言葉。卑賤の粉ババや、婆に象徴される薄汚れた
者共の付け入る幕など微塵も無い。

王権や王権の名残を伝える処数多。しかし、権力を
超える権威はみだりには無い。世界も其の事に気付
き始めた。

皇室の血の流れへの憶測をも超越し、”にほん”が伝
え続けている”にほん”の精神文化の『華』で在りま
しょう。

偶々の身分に居座る者、成り上がって勘違いを極め
て居るモノ。お溢れに与ろうと群がるこゝろ貧しく、
性根卑しきモノ共を排除すべし。

19

皇室っていつからこんな風になってしまったのでしょうか!
聖徳太子の時代にもこんなつまらないゴタゴタが有ったんでしょうか?
秋篠宮がキコ妃が暴れ回る!見ているしか出来無い側としてはただ、ただ悲しいた、けです。

秋篠宮は眞子さんを非常に怖がっていたのは『 大麻 』の件だったのですね‼
眞子さんはニューヨークで大変な犯罪をしでかしておりますよ‼

16

今上陛下は将来の皇太子として幼少時から帝王学のような教育を受けたが、そうではない次男坊は自由奔放に振舞える環境が揃っていた。上皇夫妻も一般家庭のような家族観で次男と清子さんを育てたが、次男坊の甘えは依存心の強さと兄宮に対する強いコンプレックスから来てると見抜けなかった。上皇陛下は父として厳しく接したが上皇后陛下は次男坊を溺愛したのでは。そのせいで自立できないマザコン殿下が出来上がった。唯一自我を通したのは紀子妃との結婚、公より私を優先してもまだ若いからと国民は祝福したが。成人した長女の結婚問題でそれが一気に因果として降りかかることになった。本来なら名家の娘は悪い虫がつかぬよう気配りするものだが、自由恋愛を理想とする秋篠宮夫婦は毛頭、そんなことは考えなかっただろう。

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